消費者戦略のスペシャリスト

お客様に魅力を伝える分析力・購入やリピートに結びつける提案

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ウィズのサービス:消費者調査の分析&報告

業界または市場をリードする企業は、将来予測やターゲット研究に取り組んでいます。
当社も設立当初より広告会社やクライアント企業と共に消費者研究に取り組みました。

1.トイレタリー市場とシルバー研究から導いたテーマ案 >>

1990年代~2000年代にかけて多数の定性調査に取り組みました。
1つの業務において様々な定性調査の手法を用いて情報収集を行い、消費者の受容性を検証します。
ここでは鉄道会社の制服をリニューアルするにあたり、複数のデザインから採用するデザインを決めていく調査を紹介します。

2.鉄道会社の制服デザインの受容性調査

2-1)グループインタビュー調査(男性4グループ/女性4グループ)>>
2-2)会場集合型評価テスト(男性4属性60名/女性4属性60名)>>
2-3)上記2つの定性調査結果のサマリー)>>

3.バラエティコスメのためのライセンスブランド開発調査

3-1)バラエティコスメの利用・購入実状

「バラエティショップ」の利用実状とショップ別評価のサマリー
(クリックで拡大)

「バラエティショップ」の利用実状とショップ別評価のサマリー

バラエティショップ「コスメブランド」の認知・購入状況のサマリー
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バラエティショップ「コスメブランド」の認知・購入状況のサマリー

3-2)検討ブランドについて

検討「ブランド」に対する認識実状とコスメブランドとしてのイメージのサマリー
(クリックで拡大)
検討「ブランド」に対する認識実状とコスメブランドとしてのイメージのサマリー

4.VSコスメのデザインイメージ案受容性調査(F・G・I) (PDF)>>

5.コスメオピニオン チャネルに対する意識からの考察

1994年度、当社モニターから20~30代のコスメオピニオン(10名)を記述式アンケートでスクリーニング、様々なチャネルで化粧品使用・購入経験を重ねる消費者のアーカイブス情報です。
時が流れること30年・・・ネット購入こそないものの消費者からみれば変わらぬチャネル像である。
なぜ変わらないのか?!ではない。
外資系バラエティショップやドラッグ系ストア(セフォラやブーツ)の参入・撤退、また通販、小売+サービス(サロン)の派生系ショップなど業態は変化している。ただ主要チャネルの位置づけには大きな変化はない。

1990年代 消費者からみたチャネルの位置づけはこちら(PDF)>>>

■小規模企業向け支援を行っています

お客様のご予算に合わせて、調査計画とアウトプットを考えます。
小規模企業の皆さまには、5万円以下のご予算でも、対策の提案までご提供いたします
(登記簿謄本の写しのご提出をお願いしています)

■ご相談・ご質問

・事前にフリーペーパーにて要件や資料の有無をお知らせください

電話 03-5475-3600 (8:30~17:00)
FAX 03-5475-3610 (24時間)
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事例1
データから商品コンセプト作成

調味料領域の課題データから商品コンセプトの方向性を導く

消費者ニーズの把握

事例2
消費者ニーズの把握

工場・生産ラインの視点から発想すると、消費者ニーズから離れてしまうという危惧がある

アイディアのブラッシュアップ

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アイディアのブラッシュアップ

手元の商品アイディアを、より現実的なものにブラッシュアップしたい

商品コンセプト開発

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消費者視点のコンセプト開発

消費者の視点を重視して、商品コンセプトの開発に取り組みたい

)HPデータの集計・分析

事例5
消費者ターゲット分析

お手元のHP収集データとオープンデータや当社モニターデータによるターゲット分析

店頭ポジショニング明確

事例6
店頭ポジショニング明確化

新商品導入にあたり、店頭における有効なポジショニングを明らかにしたい

ネーミング開発

事例7
ネーミング開発

商品特長をアピールできるネーミングやコミュニケーションワードを開発したい

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