消費者戦略のスペシャリスト

お客様に魅力を伝える分析力・購入やリピートに結びつける提案

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モニター力重視の活動

高品質モニターとして評価をいただいているモニター力重視の活動についてご紹介します。

当社モニター通信機会における情報収集

同居の家族構成や住所・連絡先など年間約2割のモニターメンバーのプロフィールに変化があります。定期的な通信を行いながら情報収集ニーズに応えています

CVS向け商品アイディア開発
定性調査としての利用評価(PDF)

CVS向け商品アイディア開発
モニター通信機会における実例(PDF)

50代以上300名 当社モニターコンタクト機会におけるご提案例(PDF)>>>

当社モニターの目 >>> 

(1)これからの商品開発・流通プレゼンを意識した消費者情報収集

ターゲットセグメントによる情報収集
開発担当者、ブラマネとして少人数でも狙ったターゲットとなる消費者の声・本音を聞いておきたい 。商品の意匠や店頭施策に反映したいと思うことはありませんか?

  消費者の一面を社内活動に取り入れて
  流通から共感の得られる売場づくりに取り組みます。

◆着地点を見据え「誰に」「何を」聞くかを最重視したモニターセグメントと調査設計
   新商品発売にモニター活用が生きた実例はこちら>>

◆情報収集活動
ex.Webリサーチ起用、HUT、会場テスト など
Web調査、郵送法調査、電話ヒアリング調査のメリット・デメリット(PDF)>>>

即効性のある提案・施策 詳しく見る
 ⇒ 当該商品に関する有効な消費者情報を抽出します
  *調査手法は目的に応じて検討
  例えば、消費者の賄い実状から考える消費機会や消費量を
  意識した施策におとし込みます
 ⇒ コミュニケーションの方向性を提案します

■提案例1:寝具のケース
  アレルギーに悩む消費者×寝具はどうコミュニケーションする?(PDF)>>>

  定性調査としての利用評価(PDF)>>>

(2)アーカイブス1990情報収集

◆1990年代、化粧品分野で高校生・大学生の「美白ニーズ」を考える活動を、
当社モニター通信機会にて行いました。
Young(学生層)の美白ニーズ探索・
セルフスキンケア市場における「美白ニーズ」を考える活動機会はこちら(PDF)>>

◆人気セルフスキンケアブランドのリニューアル活動提案例です。
’98秋冬向けブランドリニューアル活動 活動要素のご提案(PDF)>>>
人気ブランドのユーザーと一般セルフスキンケアユーザーに商品コンセプトと試用評価を行いました。
30年前より自由回答を多用した「ドリブンマーケティング」を行っています。

(3)アーカイブス2000情報収集

◆白髪染め新商品開発

・2001年発売予定の白髪染め商品開発のための消費者情報収集を考えます
・「消費者ニーズに即した商品開発」を前提に、現白髪染めユーザーの使用オケージョン
(浴室・その他居室)の実情や状況の把握 及び 商品・使い勝手への不満、ニーズから、
新たな商品開発のHINTを抽出、具体的な開発テーマ・方向性仮説の立案までの一連の
調査・開発活動を実施します
・同じテーマに対応し、2つの方法論のご提案を行っています

PLAN① 白髪染め開発のための消費者実状・ニーズの収集(約1.5カ月/162.5万円)
PLAN② GI実施 及び 開発の方向性提案(約1ヶ月/137.9万円)
PLAN①②の活動計画書はこちら(PDF)>>

モニター通信機会において『消費現場の信頼できる情報』を提供しました
提案事例→2種類の活動方法(PDF)>>>
商品開発サポーターによる課題解消(一般食品メーカーの場合)>>>
商品開発サポーターによる課題解消(化粧品・通販・健食メーカーの場合)>>>
「積極的に購入している食品」のデータとクロス集計する>>>
カレールウの商品やシリーズコンセプトを消費者目線で確認する>>>

(4)高品質モニター活用による店頭活性策について

◆店頭やHP上で行ったプロモーション施策の検証を行います
◆実際に商品を購入し、消費者の購入マインドの検証を行います
◆実際に商品を使用し、リピート購入の可能性を検証します

  500名規模で行う予算案はこちら>>>
  500名規模で行う店頭展開テーマ案(サンプル)はこちら(PDF)>>>

耐久性のある考察・提案 詳しく見る
 ⇒ 評価の背景を明確にします
 ⇒ コミュニケーションコンセプトおよびワードのご提案

(5)新商品コンセプト・ 消費選択マインド受容性調査

定性的情報収集
◆商品に応じた効果的リクルート
◆FA分析を念頭においた定性的調査設計

耐久性のある考察・提案 詳しく見る
 ⇒ 評価の背景を明確にします
 ⇒ コミュニケーションコンセプトおよびワードのご提案

(6)商品評価 商品試飲・試食評価

各商品毎に戦略的に位置つけた消費者による 情報収集
◆消費者属性別にみる商品リピート力の評価内容をよむ
◆リニューアルポイントの確認・検証
◆今後の商品展開における戦略的データベースとして の
 蓄積(耐久力のあるレポート)

消費現場の視点を重視 詳しく見る
 ⇒ 目的に最良な設計とご提案を行います
  例えば、消費者評価により集約すべき要素と商品バリエーションの
  可能性を生む要素を明確にします
 ⇒ ECサイトを利用した展開が可能です

モニターを活用した実績・施策はこちら>>>
販促目的ではなく、客観性のある使用性を含む商品評価を収集する目的で
当社モニターを活用いただいた事例です。
モニタリング結果が極めて良好であり、「声」を販促物に使用するということになりました。

企画提案事例

商品コンセプト作成

事例1
データから商品コンセプト作成

調味料領域の課題データから商品コンセプトの方向性を導く

消費者ニーズの把握

事例2
消費者ニーズの把握

工場・生産ラインの視点から発想すると、消費者ニーズから離れてしまうという危惧がある

アイディアのブラッシュアップ

事例3
アイディアのブラッシュアップ

手元の商品アイディアを、より現実的なものにブラッシュアップしたい

商品コンセプト開発

事例4
消費者視点のコンセプト開発

消費者の視点を重視して、商品コンセプトの開発に取り組みたい

)HPデータの集計・分析

事例5
消費者ターゲット分析

お手元のHP収集データとオープンデータや当社モニターデータによるターゲット分析

店頭ポジショニング明確

事例6
店頭ポジショニング明確化

新商品導入にあたり、店頭における有効なポジショニングを明らかにしたい

ネーミング開発

事例7
ネーミング開発

商品特長をアピールできるネーミングやコミュニケーションワードを開発したい

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