消費者戦略のスペシャリスト

お客様に魅力を伝える分析力・購入やリピートに結びつける提案

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消費者マインドからの発想

戦略上 「ターゲット」として考えていませんか? 自己診断をおすすめします。

消費者をどうとらえるべきか
商材とのマッチング

ターゲットをどう見ている?
  →メーカーの思惑が選考していないか
→現実と距離がですぎていないか
 →チャネルを意識しすぎていないか
消費者マインドから発想するためのヒント 詳しく見る
 ●関心は高まっていても、購入にへだたりのある人もいれば、
 ニーズは浅くとも即購入に結びつく人もいる。
→ 経済力 と 消費力 を分けてとらえることがポイント

●購入にあたり、消費者は"今、買うタイミングか"と瞬時にシュミレーションする
→今買っておかなければ、と思わせることがポイント


●消費者のとらえどころのない気持ちと競合している。
ex)・商品を見た時の気分、習慣や飽き
・進化・多様化するマイブーム
・必要な商品の質、種類への要望 
 → 「消費者は必要としていない」からマイナス要素を減らしていく

 ■提案例1:エイジングケア商品のケース
  たるみ引き上げテープの「販売力アップのためのコミュニケーション(使用促進)を明らかにする」活動例を見てみましょう(PDF) >>> 

>>既存資料を活用した企画ご提案の事例一覧はこちら

>>当社マーケティング部門の特色はこちら

 

企画提案事例

商品コンセプト作成

事例1
データから商品コンセプト作成

調味料領域の課題データから商品コンセプトの方向性を導く

消費者ニーズの把握

事例2
消費者ニーズの把握

工場・生産ラインの視点から発想すると、消費者ニーズから離れてしまうという危惧がある

アイディアのブラッシュアップ

事例3
アイディアのブラッシュアップ

手元の商品アイディアを、より現実的なものにブラッシュアップしたい

商品コンセプト開発

事例4
消費者視点のコンセプト開発

消費者の視点を重視して、商品コンセプトの開発に取り組みたい

)HPデータの集計・分析

事例5
消費者ターゲット分析

お手元のHP収集データとオープンデータや当社モニターデータによるターゲット分析

店頭ポジショニング明確

事例6
店頭ポジショニング明確化

新商品導入にあたり、店頭における有効なポジショニングを明らかにしたい

ネーミング開発

事例7
ネーミング開発

商品特長をアピールできるネーミングやコミュニケーションワードを開発したい

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